12/30のツイートまとめ

v38pwd

今のブラウザは高機能・複雑化しており、色々な不具合が生じるのかもしれない。[Alt]+[Shift}+[I]で、問題の報告画面が出る。それで報告した。あるいは、自分のPCは、そろそろ寿命だろうか。震災後の余震で、寿命が短くなったのかもしれない。
12-30 15:03

◆Gmailに接続しようとしたら、クッキー(Cookie)が有効になっていないとのこと。ところがクローム・ブラウザの設定を確認したら、クッキーは有効になっていた。◆小説になろうへは、諸々の事情で、00分付近の時刻を避けて投稿している。
12-30 15:01

今日も、小説になろうへ、投稿しようと思った。ところが、ログインできなかった。(同じ画面が現れるばかり)その旨を、問い合わせより、知らせようとしたが、そこでもエラー。ツイッターへログインしようとしても、できない。(同じ画面が現れるばかり)PC再起動して、やっと、OK。
12-30 14:59

RT @hachapin2: 偏差値やら訳のわからん能力・属性やら収入やらで計られ、「自分の力で生き残れ」みたいなアホな世界観を押し付けられ、「自分の価値」を言語で表現してアピールすることを強いられ、賃金奴隷として序列化され、ことある毎に比べ合いバカにし合う。そりゃ生きる意味と…
12-30 14:55

世界を破滅させるゲームをやっていた。面白かった。
12-30 11:03

私が作った バクテリア の トマ が 472 日で世界を破滅へと導いた! #PlagueInc https://t.co/wYhzELR0Gy
12-30 11:02

RT @hachapin2: 子供の頃はなにかと禁止・制約されるから、「社会人になって自由になった」ということになるのかもしれないけど、冷静に考えればこの「自由」って「学校時代に比べればマシ」程度のもので実は全然大したことないし、小手先の「自由」に釣られてシステムに取り込まれ、…
12-30 10:12

RT @hachapin2: せっかく世界が変わるんじゃないかという時代に生まれたのに、「AI・機械に仕事を奪われる!」みたいな賃金奴隷制が生むシステム的な不安・心配のせいでみんなでワクワクできないのは、大きな損だし本当に残念なことだと思う
12-30 10:11

RT @hachapin2: 楽しい思い出は時とともに次第に薄れついには本当にあったか疑わしくなるほど曖昧になってしまうのに、つらい思い出はいつまでも鮮明に残り続ける
12-30 10:11

本当、実現してほしいアイテムだ…… https://t.co/0OEJk5nmLW
12-30 10:11

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12/28のツイートまとめ

v38pwd

@Nek0Masu ツイッターのような短文ならば、余計に、言外の意味を汲み取る必要があるけれど……、人間にはムリだったか……と、哀しくなるが、しかたなし。https://t.co/kKJqGjzA86
12-28 10:50

@Nek0Masu おうえんします
12-28 10:10

@Nek0Masu このたびの、かいわでも、せちがらさを、じつかん、しました
12-28 10:09

SNS疲れ…か。そういうのを垣間見えた気がすすすら、むなしい、…お。いいあつて、つかれ、なにになる、ためいきの、くもりそら
12-28 10:04

12/27のツイートまとめ

v38pwd

セーラ服のポイントを、何桁か見間違えたらしい。全然、届かない数であったので、ここで、プレイを止めることにした。
12-27 20:21

よ~し、人体実験しよう、……というわけにもいかない。
12-27 12:05

人体を冷凍保存では、コールドスリープおよびクライオニクスだったか? 連想する。が、水は、他物質とは変わっており、4℃(度)を下がるほどに、逆に膨張、体積が大きくなる。それで、細胞が壊れてしまうとのことだが――、4℃で止めておけばよいのか、あるいは、加圧してもダメか。
12-27 12:04

雪が厚く積もる。数十分野外にいただけで手が氷のようだ。私の体が熱しやすく冷めやすいのも一因。それで思う。古代の人は、どう耐えたのだろう、と。火や服では足りず。死なずともタダではすまない。バタバタと、寒さにやられ死んだのだろう。あるいは冬眠機能が人にもあるのか。
12-27 12:04

欲しいものは色々あるのに、まるで得られない。◆あの世は苦しいの?

政治や社会体制の話題をすれば、コメントが荒れる。

それだけでも、人が理解し合うというのが、ムリなこと。

それより、さっさと一人ずつに人工世界という個人空間を割り当て、そこに引きこもれるようにして欲しい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

欲しいものは、色々、ある。

だが、どれ一つとっても、現代で、手に入れることはできない。

・新しい(改良された)身体が欲しい。

・痛点や恐怖のコントロール装置が欲しい。

・聴覚の音量調節機能が欲しい。

・新しい(改良された)精神が欲しい。

・望みの人工世界に引きこもりたい。

・(人間と比べれば)絶対に裏切らないAIを、仲間にしたい。

・病気をしない心身が欲しい。

・台風や爆弾低気圧などの嵐が、うるさく、怖い。だから気象操作して、それらをなくしてほしい。

・神経症(人の咀嚼音が気になるなど)を、完全に治してほしい。

・神経系を、自在に、改造できるようにしてほしい。(何も感じなくなれたり)

・神経の信号を感知して機械を動かす「出力関係」でなく、神経をジャックし、任意の感覚を流す「入力関係」を、実用化してほしい。

・ナノテクノロジー発展させ、ナノボットを実用化し、人体を、ほぼ切らずに、手術ができるようにしてほしい。

・発電。あらゆるエネルギーを電気エネルギーに変える方法は、いくつもあるのに、いまだ、無尽蔵なエネルギーが、全然実用化できていない。実用化してほしい。

・富の偏り。人類の富が、偏っており、もったいない使われ方をしているのを改善してほしい。
 人類の富は、その多くを、テクノロジーの進歩に割り当ててほしい。
 すなわち、「さっさと、テクノロジーを、進歩させて、生物も世界も文明も、改善してほしい」

現代科学は、まだまだ無力だと、思い知らされる。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

いったい、どうすれば、今の世を改善できる?

とあるテロ組織のように、武力にて、国のトップを排除すれば良いのだろうか?

大富豪にならなければ、何もできないのだろうか?

哀しい。

諦めて、ただ、耐え忍び、何かとも分からない何かを、待つしかないのだろうか。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

現実では、まるで、話にならない。

ので、私は、フィクションの世界で、色々と実現できればと、創作物を書いたりしている。

が、いくら書こうとも、望みのものは、得られない。

この自分自身が、フィクションの世界ではなく、ノンフィクションの世界にいるためだ。

だから! 精神アップロードで、楽園のような人工世界へ、こもりたいと思うのだが、そこに、現代技術の壁があり、何もできない、という悪循環。


それで、このブログタイトルに戻るわけです。

精神アップロード技術か、身体取替技術、それが要る。

そのためには……と考えるも、その先が分からない。

脳をはじめとした人体の解析・分析をすれば良いか? それをどう、次につなぐ?

それに、解析には、量子コンピュータークラスが必要になるかもしれない。

量子コンピューターを、進歩させるには、どうすればいい。

大金と資源を、そちらに回すのだろうか。だが、それが、どうやって?

……と、色々考えても、取るに足らない一般人の自分では、何ともしようとないこと。


結局、未来を、ただ、待つしかないのか……

結局、ここで、いろいろ、ぼやくことになるが。

ここで、色々、しゃべって、何になるのだろう? 本当に、この言説に効果はあるのだろうか?

でも、効果があろうとなかろうと、自分にできることが、それしかないのだから、しようがない。

同様に、効果がなさそうだが、頻繁に、祈りをささげたりも、する。

「ありがとうございます。おねがいします。楽にしてください。希望をかなえてください、おねがいします」などと祈りと願いを、している。

それに、意味は、ないのかもしれない。

だが! 重要なことは、もう、そんなことではない。

”それしか、やりようがない”という、哀しさ、だ。




はるか昔の人間は、儀式や祈りをやっていた。その理由も、そうだろう。

今以上に、頼るものがない、時代だ。

だったら、効果がないことを、薄々気づいても、それをやるしかない。

他に……、ないのだから。

ただ、あっさり、ねるならば、別だが。

そう、上手く、ねる者、ばかりではない。


@@@@@@@@@@@@@@@@

こういう文章からでも、この筆者、私からの、何とも言葉に出来かねる、この現実・世界に対しての、どうしようもない、やりようのなさい、やるせなさを、思いを汲み、共有してくれたら、少しは救いになります。

こういう思いの詰まった文章でも、フォロー?拡散すれば、少しはマシになる社会・世界になるのだろうか?
人々に伝わるだろうか?

なんか……、それも望み薄だと、私は諦観の念を感じてしまう。


そうだ。欲しいものリストに、書き忘れていたものがあった。

死ぬ権利の保障。誰でも安楽できることを合法化してほしい」

生きる権利、と、死ぬ権利、の、両方を、憲法に、記載しないと、おかしいよね。

――と思うのだが、他人の共感を得られない。

だとすれば、私のような人間は、間違った世界に来てしまったんだろうな。

なぜ、このような世界に、私は、生まれさせられたのか。


もし、神がいるとするならば、私は、神を憎悪する、かも。

望まずに、この世界に、ポイされた、から。

この世界にポイっと誕生させるくらいなら、はじめから、消滅したかった。



それとも、前世というものや、神界という類があって、

そこで何か、悪さをしたから、

この世界に、ぶちこまれた、とか?

つまり、この世界は、刑務所のような扱いになっていた。

などという、真実が明かされたり。

……そんなのが明かされるにしても、途方もない未来のことだろう。

その、刑務所(牢獄)世界でも、何とか暮らしやすいように、生物は進化&成長&発達して、今にいたる……。そんな想像が、本当のことだったり、しそうだ。



考えてみれば、初期の地球に、生物など放り込んでも、「どうせ、すぐ、ぬだろう、絶滅するだろう」としか、思えない。

だが、生きた。

だが、それは、苦しみの始まりでもあった。

生きれたのに、苦しいとは、哀しい。



そんなことを思うと、

死んだ人というのは、本当に不幸だったのかな、と疑問する。

あの世は、あったとしても、苦しいの?

安楽な、あの世から、この世を、眺めていて、「早く死んで、こちらに来るんだ」と、祈っていたり。


「早く楽園に行けるから、なるべく早く死んだほうが良い」という想像は、否定される。

それが、本能かもしれない。

だからこそ、怪しくなる。

真実は、「あの世は苦しい」と、違うのではないか? 逆ではないか、と。

自殺はいけない」と、生物に強くインプットされているのが、逆に、わざとらしいように感じてしまう。

でも! 生物である私もまた、本能がプログラムされており、死が怖く、死に難いように、なっている。良くも悪くも。

12/26のツイートまとめ

v38pwd

その人間の、生まれながらの、魂・精神・心・肉体という性質を、他人が理解できることは、ないのだろう。自分の苦しみ(または苦痛未満の何か)は他人には分からず、また、自分は他人も、推し量ることしか出来ない。……脳を直接接続するくらいのこと、しなければ。
12-26 19:17

まだ冒頭を読んだのみだが、「話さなければ良かった」という気持ちに思い当たるものがある。それを、うまく語ってくれているかもしれない。 https://t.co/FtUEVNxqB9
12-26 19:12

それと……、そろそろ、燃え尽きた感じがする……。ぼーっと……。
12-26 19:08

ふうー、……『強い!絶対に強い!な少女ノロの幻想入り』未だに、執筆は、9話目で止まっている。つまらないアイデアはあるが・・・、書く気力が……。数日経てば、また創作意欲が湧くのかもしれない。…………何より、誰も読まない、見ないという気分が、意欲を減退させているのか。
12-26 19:06

つぶやきが前後したけれど、新しいブログを作った。「精神アップロード、または、身体取替を目指して」https://t.co/9gRsDQpaqF
12-26 18:18

バーチャルYouTuberというものを知った。いずれは、精神アップロードし、現実の身体もなくすと、本当に、中の人もいない、ことにできる。
12-26 17:15

すごいなぁ。そして、やはり、ドット絵には今なお惹かれる。哀愁・ノスタルジーを感じてしまう。◆ドット絵アニメの作り方。イラストレーター・豊井さん(@1041uuu)インタビュー | pixivision https://t.co/gIygEMrgkD
12-26 13:43

天才たちへ、お願い。

★ これは先日、旧ブログ「ムトロ」に書いたものです。

ほしいもの やりたいもの そして天才に向けて
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脳をロボットに移植。

近々、脳をロボットに移す実験を、ロシアだか中国だかでやると言っていたが、その後、どうしたのだろう。

検索してみると、遺体同士での頭部移植をやったらしい。

遺体同士では仕方ない。脳移植の話はどうなったろうか。

痛まず、苦しまず、恐怖もなく、やれればいい。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

(今このとき、望むモノ)

(心身改良)

(テクノロジーを、さらに急速に進歩させる方法が分からない。)
(自分に何ができるか、分からない。)

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

昔を振り返っても、悪い記憶ばかりしかない、……わけはない。

が、悪い記憶から、記憶が消えていったはずなのに、それでもなお、悪い記憶しか、思い返せない。

幸せな記憶はどこだろう。手放しで幸せだと思えること、あったろうか。
ゲームソフトを買ってもらったときに、幸せを感じたろうか?

一日三食のご飯があり、家があり、暖房器具がある。パソコンがあり、電気水道が通っている。
それを、幸せだと、自分に言い聞かせよう。

それは――――、虚しさと表裏一体の、幸福だ……

言い聞かせているに、過ぎないのだから。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

自分が、ほしいものが、ある。

しかし、人間の誰にも、応えられなさそうなもの。

心身を改良してほしい。

病苦に、苦しまないようにしてほしい。

恐怖に、苦しまないようにしてほしい。

この、原因不明な、心身の痛み・苦痛・不快感を、感じなくさせてほしい。

あるいは、催眠のプロなら、どうにかできるのだろうか? 自分は「思い込み」しづらい感じで、無痛暗示も効きにくいような感じなのだが。

鎮痛剤や痛み止めなどで、痛みが改善できそうな感じして、その、薬自体で、また、不快感と苦痛を感じたりする。

一般には、健康的な食品だと思われるものでさえ、アレルギーなのか、体の不調になる。

おまけに、それは、幼い頃から食べ続けていたものなのに、アレルギーのような、感じだ。

そして、あまりにも、身体の不調がランダムで、いったい、どれに対し、アレルギー反応を示しているのか、本当にアレルギーなのか、不明。

一つ、一つ、原因を探ろうとすること、もう、疲れた。

疲れたから、ゲームとかの娯楽に意識を向けて、苦痛から精神を逸らす、ことで、やりすごしている。

精神的な影響が強いように思えた。(身体の不調の原因として)

しかし、それよりも、なによりも……、そもそも、遺伝であったり、生まれつきの性質じゃないか、という気が、年取るごとに増した。

 *

それで、もう、これは、「身体を変える」必要がある、と思った。

つまり、脳移植のようなもの。それくらいしないと、ムリなような気がする。

それが難しいなら、胴体部分だけでも、新しくできないか。

胃や大腸・小腸あたりから、(あるいは、そこの神経系から)、不調が多いので、そこを取り替えたり。

……

けれども、今の技術なら、手術が要るだろう。切り刻んで、交換して、そのダメージで、余計に苦しむのだろうか?

ナノテクノロジーからの、微細なロボット「ナノボット」を、早く実現してほしい。

ナノボット技術を応用すれば、手術をせずとも、身体の中から、手を加えることができる。それで、余計な神経を切除できれば。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【望み】

身体を変えたい。病苦を感じないために。

精神を変えたい。恐怖で苦しまないために。

 。。。。。。。。。。。。。。。

運動・トレーニングなどで、何とかなれば、良いが。

よくウォーキングをしていた時期にも、大して、身体は変わりがなかった。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【未来に向けて発展の必要な分野】

・AI、人工知能。

・ロボット工学

・ナノテクノロジー → ナノボット技術

  --------

強いAIができれば、それだけで、世界が変わる。

また

使えるナノボットができれば、それだけでも、世界が変わる。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【現在の残念な点】

「【AI】は注目されるのに、【ナノテクノロジー】(ナノボット|ナノマシン|ナノロボット)は、まるで話題を聞かないこと」

ナノテクノロジーの発展がなければ、未来技術の、大きな土台も、ない。

AI、ナノテク、へ、もっと、もっと、予算を、資源を、つぎ込んで欲しい。

。。。。。。。。。。。。。。。。

医学・医療を、もっと急速に、進歩してほしい。

医学、それだけとっても、幅広くて、自分には分からない。

身体を新品に交換するには、どの分野を、進歩させれば良いのか? それも分からない。

***************:

現在のテクノロジーを、もっと、もっと、急速に、進歩させるために、自分に、何ができるのか? それすら、分からない。

大金があれば、それを寄付する、というのも一つ。だが、自分に大金はない。

大学や学校で、大きな学費がかかる……、という問題を置いておいても、果たして、自分は何を学べば、新しい身体を得ることができるのか、それが、まったく、分からない。

おそらく、一分野ではダメで、いくつもの分野を横断的に熟知しなければならない。
もちろん、それを一人でやるのは、天才的なものじゃなきゃ、ムリ。

みんなでやれば、できる? 仲間をつのる? 一丸となって、目標に突き進めるだろうか?
自分には、そのイメージが見えない。自分の限界だ。

明確な目標を立てなければ、チームは進まない。

だが、「新しい身体を得る」という、目的を決めたとて、そのために必要なものが、多すぎたり、不明すぎるために、もう、わけがわからず、あきらめている。

あきらめて、技術の進歩を、ただ、待って、待って、待っている。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

どうすればよいのだろうか?

なんだか、安楽死の技術について、取り掛かるほうが、良いような気がしてくる。

楽に、死ねるような、自死すなわち、殺しのテクニック。

例えば、首吊り一つでも、苦しいやり方と、あまり苦しまずにやれるやり方があるらしい。
だが! それだって、知識として理解しただけでは、ダメだ。
実践・練習しないと、結局、おそろしくて、実用できない。

なにより、現状の法律では、殺人、自殺幇助になってしまう。
自殺志願者の安楽死の合法化は、どうすればよいのか……

  。。。。。。。。。。

あと、自殺にあたっての、不安が3つある。

1.死ぬときの痛みやら苦痛が、怖い。

2.家族や知人への、心的ストレスが、気になる。

3.死後の世界があるのか? 地獄的なら残酷で、いやだ。天国的なところであってほしい。それか、心も何もない、無、すなわち、消滅であってほしい。

さしあたって、この3つの、懸念があり、自殺を思いとどめている。私の場合。

・安楽死技術を得られれば、このうち1の壁が、打ち壊される。

・家族が亡くなれば、2の壁も、ほぼ崩壊。

・3の壁は、文明・科学が途方もなく進歩しなくては、死後について、不明だろう。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

そのようなことを考えている。

結果、今の自分の判断は、「耐え忍んで、未来技術を待つ」になっている。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

【他の方法】

   人工世界を作り出す。

   人体・脳を解析し、心・精神を、吸い出す。

   人工世界に、精神をアップロードする。

―― それは、レイ・カーツワイルさんという天才によれば、可能らしい。もちろん、今すぐに、ということではない。

可能まで、あと20年だろうか、30年は超えないだろう。

上記で、簡単に手順を述べたが、やはり、それも、具体的に必要なテクノロジーの数々を、私は分からない。

BMI(ブレイン・マシン・インターフェース)なども、関連するだろうが、さっぱりだ。

もはや、

 可能かどうか? を論じるのは 飽きた。

 可能にするまでの、道順、方法が欲しい。

   何をすればいい?

 それを望む人々は、   何を、 手伝えばよい?

@@@@@@@@@@@@@@@@@

私は、天才では、ない。  凡人だ。 少し異端な平均人。

だれか、これをみている 天才に おねがいしたい。


テクノロジーの急速な進歩を後押しする方法を、

個々人でもできることで、

わかりやすく、噛み砕いて、一歩一歩、教え広めてほしい。


あるいは、そういう、プロジェクトを、 立ち上げてほしい。


・・・・・・・・・・・・・・

そういや、「量子コンピュータ」という、既存のPC(またはスパコン《スーパーコンピュータ》と比べても)からすれば、規格外・異常・化け物な、コンピュータがある。

その発展、実用化すれば、これまた、世界を劇的に変える。

そういうのも、普通の人々で、手伝えることあれば、広めてほしいもの。

無学者は、一人ひとりは、学が乏しいかもしれないが、反面、数はある。

その大人数という点を、上手く活かしてほしい。

なにしろ、Wikipediaだって、そうして、拡大したのだから。無学とは限らないが。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

【もう一度、言おう】

「天才は、未来に向けて必要なことを、体系立てて、民衆に向けて、何をやってほしいのか、逐一、分かりやすく具体的に、示してほしい」

できれば、すぐにできることを、言ってほしい。


テクノロジーを、より、急速に進歩させようとする者が、自分だけ、などという、奇特なことにはならないことを、願う。

私は異端者らしい

★ これは先日、「小説家になろう」の活動報告に書いたものです。

自分は人気作家にはなれない。&異端の自分。
ーーーーーーーーーーーーー

※作品として投稿しようかと思ったが、気の利いたタイトルが思いつかない。

【自分は人気作家にはなれない。】

書籍化についてのエッセイなどを読みながら、思った。

自分の場合は、たくさんの読者が付くことは、ない、と。

なぜなら、私が、特異的・異端的だから、だと――、自覚は薄いが、そう思った。

平均的な感性と、思いのほか、逸脱している、らしい。
もしや、自分は、アスペルガー症候群だったり、あるいは、脳に根本的な差異が、あるのだろうか。

そのため、テンプレ(テンプレート)な要素・話、はたまた、「型」を参考にしても、私の、独自性やらオリジナリティ、作家性とでもいうような、「消せない何か」は、厳しく残る。

人によっては(とくに商業作家さんによっては)、作家性やら、こだわり、強すぎるオリジナリティは、逆に毒だ、邪魔だ、と言っておられるらしい。

だが自分の場合、生きたままの、その形跡とでも言うか、どう書こうと、自然とにじみ出るものだ。
器用に、誰かのコピー文体・作風にするなど、自分には出来ない芸当。精神的に、ムリだ。私の奥底には反発精神が沈んでいる。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

そんなわけで、――、自分には、大勢に受け入れる、平均的な感性は、ない、分からない。

つまり、平均的な作品を作ることが難しく、大多数にまずまず面白いと感じさせるもの、作るに向かない。

そもそも、大勢に読まれることを、人気になることを、目的として、それに合わせ作品内容を作るなんて、――それは虚しい。

自分が作りたいものを、作れないのが、虚しい。

だから、無名で良いと思っている。
大勢の読者がいなくても、自分自身の生き方・思念のようなものを、込めたものを、この世に残せれば、それで本望、か。
それが……自分にしか、できないもの、だからだ。

自分にしか作れない作品・文言を、残そう。その解釈や噛み砕きは、後世の人に任すのも良い。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

考えてみれば、自分は段々と、エンターテイメント寄り(娯楽寄り)の作品を作っている……ように見えて、根本は、変わっちゃいないのかも。

表層を、平易なものに変えても、柔らかなものに取り飾っても、――、その底には、自分の人生を込めようとする、に、行き着くこと、変わりなし。

多くの、なろう作家さんとは、根本的な考えが違っていたのだろう……

自分は、面白い作品を作ることを、重要視していない。
【自分が生きている間に、自分にしか作れないものを、残すこと】を、重要視していたのだと。
それは……、おかしなことだが、本能のような感じだろうか。あるいは無意識。

私の思いは、こう。
面白い作品ならば、他の人々が、たくさん作れるだろう。
ならば、私まで、さらに、面白い作品を作ることは、ない、と。
面白ければ、なお良い。だが、それを重要にはしない。

そこが、自分が人気作家にはなれないことと、つながっている。
そこが、自分が無名作家でいたいこととつながっている?

-------------------

【自分が生きている間に、自分にしか作れないものを、残すこと】

自分が、感想など、読者および他人の意見を、重視しないのも、そこにある。

自分は、言ってみれば、「受信機」にすぎないようなもの。

受け取った、見えた、感じた、イメージを、作品の形にすることを、ライフワークにしている――そういう感じだ。

それから考えると、私は、「作者」よりも「仲介者」に近いように感じる。
どこからか流れ出ているものを、自らの脳で察知し、他の方にも認識できるよう、形に変換する作業だ。

ただ、悪いことに、自分は、創作を得意としていなかった。それほど、好きではなかったらしい。
それは、良くも悪くも、だったか。そのために、その使命? みたいなものに、徹することができたのか?

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

自分には分からないが、後世の人は、私が残したものを、いったいどう活用するのだろうか……

私自身が気づかないような価値、それとも、そのまんまデータが含んでいるのだろうか。単なるストーリーに見えるが……

今のところ、それらしい人を見かけないが、同じ感じのイメージを頭で受け取り、作品化している人もいるのだろうか。――いや、見かけないのではなく、すでに見ているが、気づかないのか?
はたまた、埋もれるから、見えないのか。

 …………

はやく、テクノロジーが進歩して、ほしい。

心身改造技術。

望む人工世界に、精神/心をアップロードして、引きこもる技術。

その時が来れば、私のライフワークも、また、よくわからない力に創作させられているような気分も、終わるような気がする。

ああ……そうだ。創作しているのは、そうしないと、自殺に近くなるから……だったか。なぜかは分からない。

今を耐え忍ぶために、空想にひたるために、創作する。が、私には、妄想と希望あふれるだけには出来ないらしい。闇? 思念? 使命? 不思議な力で、作品に何かを混ぜようとするはたらき、感じる。

まるで、心が複数あるようだ。あるのだろう。多分、誰しも、「無数の心の集合体で、精神は構成されている」と、のちの科学で解明できることを、予想している。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

今日は、理解の難しいことを、語ってしまった。
明日の私にも、もはや理解できないだろう――

何かに気づく、ごく一部の、人間?非人間? ……に、向かって、書いたのかもしれない。


私は、今もそうだが、こんなふうに、心の表層と、奥底を、同時に行き来しながら、ものごとを考え、書いてしまうのだろう。
だから、チグハグだ。別々の心/脳箇所で、別々に考えて、ただ、書いてしまう。それは、箇条書きがふさわしかったかもしれない。

多重人格ではないが、その細部まで見れば、誰でもが、少なからず多重人格なのかもしれない。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

この私というものが、なぜか人間として生まれてしまった。

本当には、石とか無生物に、生まれる予定だったか、そもそも、生まれないはずだったのかも、ということは、以前から言った。


この私という存在の、理解しづらさを、この今、書いた、文章から、察してくれれば、もう、それでよい。

自分が、自らの消滅を願うのも、なんとなく、分かっていただけたろうか。
人間として生きるに、向いていないこと、……そこまでは、察せられない、か。
結局は、言葉を、重ねたに、すぎないのだから。



脳を直接接続して、貴方にデータを移送すれば、わけの分からない生きづらさを、体感できるだろうか。……そうするのは酷なだけで、まるで意味のないことだけれど。


いや、もっと苦しんでいる人々もいる。……そういうことではなく――、そうか、いくら言葉を重ねても、人間が理解するときには、単純化されなければ、ならない。
単純化したとき、私の、この、よくわからない感じは、もはや、言葉にならない。はじめから、言葉にはなりにくいもの。

とても苦しんでいる! わけではない。もう、希薄化しているのだ。
ソース……しょうゆ。
ああ、そんな、唐突に、真面目に、よくわからない単語が、ポン、と、脳裏によぎるくらいに、混沌だ。
ソースとしょうゆを煮詰めて、その水溶液に、脳髄が、ポツンと浮かんでいるようなもの、……と言えば、伝わる……だろうか? ムリだ……
それでいて、その脳髄は、全然、痛くない。痛がっていない。ただ、ぼーっとしている。
ただ、何か違う場所にいる。

違和感だ。

そうだ違和感だ。

この世界に存在するという違和感が、私には、幼いときからずーーーっとあった。

幼少のころ、あれは幼稚園にも入るか入らないかの頃。

家の中で、夕日に照らされた、畳を見た。

オレンジ色の、濃い、夕日が、畳を照らしていた。

ただ、それだけ、と思うかもしれない。

しかし、その光景、印象的だ。

そして、そのとき、私は、

「何かを忘れているような……」

という感覚がした。

その感覚、幼少期から成人になるくらいまで、何度となく、頭をよぎった。

その、「何かを忘れているような……」という感覚が、示す時は、

「生まれる前」だった。

記憶をさかのぼり、さかのぼり、……なんだか、生まれる前のことを、差しているようだった、その感覚。

のち、その感覚は無視されて、いつしか、なくなってしまう。

――

もしかしたら、この世界に生まれたが、すぐに別の世界へ行くと思って、残された記憶の名残なのかもしれない。
けれども、もはや、この世界で生きる他ないと知り、絶望しつつ、記憶が消えた。

私の記憶が曖昧なのは、幼少期からの、嫌な体験が多かったから、消されたのだと思ったが――、何か他にもあったのかもしれない。
そうだとしても、もう、消えたのでは、探ることもできない。なおかつ、現代科学で、そんな超能力的・オカルト的・前世/来世的な分野を、探れる技術は、ないだろう。

ああ……、そういうこともあって、未来のテクノロジーを、自分は切望しているのか~

自分が何者なのか、何者だったのか、知れる、かも。

ただの人間だと言い聞かせているが、いつも、どこか奇妙を感じる自分自身。正体がわかれば、良い。

ブログの設定した。そして、これから。

■今になって気がついたが・・・

まさか、昔と違って、デフォルトでは、記事が全部表示されないとは……。

これでは、常に、「続きを読む」を押さなければ、記事がまともに読めない。

つまり――、膨大な記事の閲覧を、予め想定した作り、か。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

とりあえず、ブログの設定を、いろいろといじった。

こだわりの点は、文字色が薄い黒になっていたで、完全黒に直した。
印字をはっきり、濃くしているのが、自分には見やすい。
(目が悪いから。もう視力0.05もない。)

あと下にリンクをペタペタ追加した。右にツイッターを入れた。

自分はPC《パーソナル・コンピュータ;パソコン》で、見ているが、なんだか、全体的に文字が大きい。レイアウトが大きめ。
おそらく、スマホやタブレットPCを想定した作りなのだろう。

字が大きくて見やすい。悪くない。

それと……、おなじみのノロ・ファウスト画像、それをプロフィール画像にしました →コレ。

今は、真っ白くて、のっぺりして、物足りない感じがします。
ブログタイトルの後ろに、背景画像を入れたりできないだろうか? などと思う。
が、このままのほうが、見やすいと思う。

それに、(ツイッターは入れてしまったが)、あまりページを重くしたくない。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。

以降は、ブログタイトルや、前回の投稿にもあるように、

精神アップロードをはじめとした、未来技術へのイメージ、想像を、

次々と、書いて行こうと思う。

――とはいえ、もう前に、「Post World」というSF雑談小説で、あらかた書いた気がする。が、このブログではじめて読む、という人もいるかもしれないので、まあ、いい。

願わくは、能力のある人が、コレを読み、テクノロジー進歩に、寄与してくれれば、と。

このブログについて

新ブログ『精神アップロード、または、身体取替を目指して』

■はじめに(このブログについて)
ブログタイトルの通りです。

私は、身体を、新しくしたい。
原因不明の苦痛と不快が生じる、現在の身体を、取り替えたい。と、願っている。

しかし、自分には、その技術もなければ、展望もない、知恵もない。どうしようもない。

できるのは、祈ること、願うこと、だけだった。…哀しい。

なんとか、せめて、私にできることは? と考えたのち、自らの想像力で、イメージをつづること、だった。

 ……………

このブログでは、いつか願いが叶う、その日まで、実現構想を、かきつづる。

12/25のツイートまとめ

v38pwd

あれから、こつこつプレイを積み重ね・・・、今は「猫又」ファッションまで獲得するに至った。そして、次は、セーラー服らしいが、これのポイントが、とても桁違い。――だが、それも、もうすぐ獲得できる。これでクリアだろうか?ちなみに今のところは、猫又のイラストが一番、気に入った。
12-25 12:38

12/24のツイートまとめ

v38pwd

びっくりした。また一歩、未来に近づいた実感がした。素晴らしい。ブラボー。◆【速報】次元の壁を越えた!in VRChat【MiraiAkariProject#010】 https://t.co/oFZ4whOEqb @YouTubeさんから
12-24 18:12

神に召される日を 夢見ている。願う。祈る。
12-24 17:10

ぬぬぬぬぬぬぬ。全ては放っておくこと。心身の不調のほとんどは、時間の問題だ。身体の自然治癒力を信じる。治る、治る、治る、……。大したことはない。大丈夫だ。
12-24 17:07

今日もまた、脇腹が、時折、痛む。身体の不調と、ずっと戦っていかなければ、ならない。が、……、わたしには、戦う意志が、乏しい。不毛だ。耐え忍ぶ日々、やり過ごす日々。どうか、はやく、医療の進歩を・・・! 健康体を、おくれ・・・!
12-24 17:03

12/15のツイートまとめ

v38pwd

最近はトップランキングの動画をよく見ます。◆フルダイブ技術の実現が世界をどう変えるのか? https://t.co/CW5R7A9aFm @YouTubeさんから
12-15 18:15

この作品ではじめてブラック・ウルフ作品に出会った方々は、是非、過去の作品もプレイして見て欲しいものです。
12-15 18:12

最初は同名の別人かと思ったが本人らしい。作風が全然違くてビックリ、とても。プレイしよう。
12-15 18:10

作者がブラック・ウルフさんで驚いた。【物語×放置】DKが男の娘を目指すゲーム【サンプル】 https://t.co/epPiQFxTAx #gm3722 #RPGアツマール
12-15 18:09

12/13のツイートまとめ

v38pwd

その痛切さだけでなく、文章力自体が高いと感じた。読みやすい文章とは別の意味で、です。 私の場合は、いじめの表層的な部分でしか分からない、表現できないが、この文章では、内面的・精神的な人間の複雑さ・矛盾を、うまく、あぶりだしているように感じる。
12-13 20:23

https://t.co/OODd1FqdxV
12-13 18:27

「鬱夫の恋」の作者さんサイトが更新されており、今、その文章を読みはじめる。哀しみ、思い出す。
12-13 18:25

はじめての呟き。
12-13 11:42

プロフィール

ワイヤー・パンサー

Author:ワイヤー・パンサー
 私は、身体を、新しくしたい。
 原因不明の苦痛と不快が生じる、現在の身体を、取り替えたい。と、願っている。
 しかし、自分には、その技術もなければ、展望もない、知恵もない。どうしようもない。
 できるのは、祈ること、願うこと、だけだった。…哀しい。
 なんとか、せめて、私にできることは、自らの想像力で、イメージをつづること、だった。

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